トークの極意

トークを制するものは、テレクラを制す!
必勝ネタでオートマチックにセックスに結びつけたい!
本気になれば、なんでも出来る!

ということで、
一時期、テレクラのトーク力をUPしようと考えた時期がありました。
そこで会話内容をメモしておき、
アポをとれた女性とのネタの傾向を調べると・・・。

これが全然分からない(笑)

オイシイお店の話、
エッチな会話、
芸能界の話、
ファッションのこと・・・etc。

色々と試してみたのですが、
特別突出した成果を挙げるネタというものは存在しなかったのです。

仕方がないので女性に直接聞いてみました。

オンナの子の言い分

アポイントを取れたオンナの子に「なんで会ってくれたの?」
と聞くと、

「お腹がすいていたから」
「なんとなく」
「フィーリングが合った」
「声が渋かった」

とネタに関する意見は出てこなかったのです。
しかし、ある人妻の意見で一気に開眼したのです。

「仕方ないから来てあげた(笑)」

これを聞いて、
これまでモヤモヤしていた気持ちから開放されたのです。

この言葉は、何も一生懸命お願いすれば、
来てくれるということを意味しているわけではありません。

ポイントは、『来てあげた』という心理状態です。

軽い罪悪感

女性は、基本的に安定志向です。
もっと平たく言うと、根がマジメなのです。
ですから、
テレフォンクラブで好きでもない男と会って、
エッチをする
――こういう行為には罪悪感を感じるのです。

そこで、アナタがするべきことは、
罪悪感と取り除いてあげること、
つまり、
アポイントするための口実を作ってあげることなのです!!

その口実は、ある程度相手のニーズに応えるものであれば、
より確度は高まります。

例えば、「お腹が痛いから助けて!」
これは、口実にはなりますが、自分本位で相手のニーズを全く満たしていません。
そうではなくて、
「美味しいお酒を出すお店があるから行かない?」
であれば、相手のニーズも満たせるので口実になりえるのです。

※ニーズに応える最たるものは、援助交際ですが、法に触れることはやらないようにしましょうね。

まとめ

ということで、長々と説明しましたが、テレクラのトークの極意は、
『ネタにあらず、口実を作ることを忘れるな!』
ということです。
この記事を読むくらいテレクラに貪欲なアナタならきっと出来ます!
期待しています。

>>さっそく極意を試してみる!

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2012年11月21日 |

カテゴリー:コツ

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